時間がなくて読みたい本も読めない

時間がなくて読みたい本も読めないと言うことがある。

自分の枕元には暇ができたら読もうと買っている本が、山のようにまさに積ん読状態になっている。

たまに寝る前に読もうかと思ってひらいてみても、ものの5分で深い眠りに落ちていたりする。

大体寝る前に本を読もうなんてこの数年思ってもないというのに気付いて、相当驚いてしまった。

そんな時、漠然と速読ができたら、良いのになーと思うことがある。

「フォーカス・リーディング」はビジネス速読セミナーのカリスマ講師寺田昌嗣氏が人気の速読講座を1冊にまとめて学べるようにした、お得な本だ。

なにしろこの講座は3日間で10万円という料金ながらキャンセル待ち必至だと言うから、この本の内容もすごいことになっている。

いまならAmazonでの書籍購入で加速音声教材と音声加速加工ソフトのプレゼントキャンペーンを実施中なので、時間がなくて本が読めないという方。チャンスですよ。

自分も速読やってみようかな。

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小さな物語に感動

小さな物語に感動することってあるよね。

そんなストーリーがつまった本が「小さな幸せに気づく24の物語」なんだ。

これは2007年7月に発売された『大切なことに気づく24の物語』

感動のベストセラーの第2弾になる。

最近の子どもたちは、読書をしなくなったと言われているね。

でも、その代わりマンガやテレビを見てたりする。でも、みんな感動する、したい気持ちはあると思う。

その媒体が、変わっただけなんだろうと思うんだ。

まずはこんなお話だというのを見てください。

<story1>洋服の仕立て屋(『小さな幸せに気づく24の物語』より)
 
  友人から考えさせられる話を聞いたのでご紹介します。
 ある小学生の男の子が急な雨に降られて、
 ずぶ濡れになって家に帰ってきました。
 
 お母さんはすぐにお風呂に入れて風邪をひかせないように
 早目に寝かせました。
 
 次の日、いつものように母親が起こそうとしたのですが
 男の子は起きることができません。

 起きようとしても体が布団の上から動けないのです。
 驚いた母親が医師に見てもらったところ、
 進行性の筋ジストロフィーであることが分かりました。

 「この子はながくとも20歳までしか生きられない」

 と医師に言われました。

 その夜、お母さんはお父さんに子どもの病気のことを話したのですが、
 寝つかれなかった男の子は自分が20歳までしか生きることができない
 という話を聞いてしまいました。

 その後、男の子は車いすに乗りながら学校に通いました。
 中学生になる頃、お父さんが男の子に、

 「将来、何になりたいんだ? どこの中学に行きたいんだ?」

 と尋ねました。男の子は、

 「僕をもう、これ以上騙すことはやめてほしい、
  僕が20歳までしか生きられないことは話を聞いて知っている。
  僕は学校の先生が『一日に一つ良いことをしなさい』と言ったので、
  一日三つ良いことをしようと思う。
  そうすれば60歳まで生きたのと同じになるから…」

 と目に涙を浮かべながら話しました。

 驚いて何も言えないお父さんに男の子は、

 「僕は中学には行かない。それよりも、洋服の仕立て人になるために
  見習いに行きたい。
  死ぬまでにお父さんとお母さんのおそろいの服を作って、
  着てもらった姿を見てから死んで生きたい」

 と続けて話しました。

 続きはこちらで。
 http://www.24monogatari.jp/

本を読む習慣をつけるには、絶好のチャンスの夏休み。

周りの大人の人が、優しくリードしてあげてくれませんか。

そっとプレゼントしてあげてくださいね。

レビューブログからの紹介

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写真集のアンコール発売

韓流ブームは未だ衰えを知らないね。

どうも、女性より男性が人気があるみたいだね。

このクォンサンウの「Sangwoo The Essay~サンウザエッセイ」もものすごいことになっていたみたいだ。

何しろ、韓流俳優人気NO1だけに30歳特別記念の写真集+DVD+エッセイがものすごいらしい。

前回の写真集はポータルサイトの「エキサイト」で発売され5万部の販売したということだし、今回のはその続編と言うこともあって…。

実は、この写真集はアンコール発売になる。

国内出荷部数が前作の1/5以下だったため、殆どファンのみなさんの手に渡らなかった事で、伝説の写真集と呼ばれオークションでも定価の五倍近い価格がついていてらしい。今回も、実は限定2万5千部。限定だよ。限定。

インターネットの専用サイトクォンサンウ写真集「Sangwoo The Essay ~サンウザエッセイ」専用販売サイト による独占販売だから、急がないと危ないよ。また買えなくなっちゃうからね。

韓流俳優人気NO1のクォンサンウの魅力満載のこの写真集。このために撮り下ろされた映像がDVDに納められている。

早く、買っちゃってくださいね。

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横山光輝も、セットでそろう

家の近所に一年くらい前にできたセブン-イレブンの利用頻度はほぼ外出の回数と同じくらいだと自認している。
家のすぐそばにできてから、遠くのFより近くのセブン-イレブンというわけだ。

前に、ここにも書いたが、セブン-イレブンがさらに便利になっている。

本・雑誌・CD・DVD通販のセブンアンドワイのネット書店は国内最大級の50万点300万冊の本をはじめ、DVD最大30%OFF、雑誌、CDも豊富に品揃えと伝えたが、今度は雑誌1冊から購入できるようになった!
かなりマイナーな雑誌も検索でヒットした。定期購読している雑誌があれば、もちろん最寄りのコンビニで受け取れるし、もちろん送料・手数料が0円だ。
宅配でも1500円以上なら送料0円でOK!

いま『セブンアンドワイ』のイチオシ企画が5つある。どれもさすがイチオシだよね。優れものばかりだ。
自分の注目したのはこれ。

コミックセット特集

テレビで話題のドラマや人気の横山光輝も、セットでそろう。これなら、ガツンとはまれること請け合いだね。なかには、限定フィギアつきと言うものもあって、こんな事になっているのかと思いものもあるので、コミック好きな人は、サイトに行ってみてね。自分はなんと言っても三国志がいいな。壮大な男のロマンてヤツに、しびれたいよ。

お金の出し入れに、宅配便、それからセブン&ワイでの受け取りと一人暮らしに便利さはもう欠かせなくなっている。

興味のある方は是非、サイトをチェックしてみて下さい。

本・雑誌・CD・DVD通販のセブンアンドワイ

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安心を与えてくれる、なるほどコンビニエンス

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夜の夜中に何をやっているんだと思われるかも知れないが、急に現金が必要になるっていうことがあるよね。
年に何度もある訳じゃない。ホントにタイミングが悪い時ってあるでしょ。
24時間使えるセブン銀行って安心だよね。時間を気にしなくてもいいのはホントに助かるよ。って、そんなに夜中にお金をおろしてないけどね《それほどお金ないし・・・(*_*)》。

たとえば、銀行のATMとセブン銀行、夜中にお金をおろすならどっち?
自分なら、だんぜんセブン銀行だね。
人がいてくれる安心感は何物にも代えられないよ(*^_^*)。

いまセブンアンドワイではメルマガ『ウィークリーニュース』購読でiPodやDVDプレーヤーが当たるプレゼントキャンペーン実施中♪
早速、応募してみたよ。

それから、セブンアンドワイの雑誌のページで是非見たいのは、『サライ 2007年2月15日号』大人スタイルの先駆けになった雑誌で毎回特集が秀逸。

さすがにサライのバックナンバーが豊富なのがいい。買い忘れた雑誌が、簡単に検索できるのも、セブンアンドワイならではだよね。

この号の特集は「落語」。

あまり知らないんだけど、にわかファン返上して通ぶってみたいななんて思って選びました。

子どもの頃は笑点をよく見てたっけなー。宴楽師匠から歌丸師匠に司会が変わってからはまだ見てないけどね《アレ、にわかファンなのがバレました?(-_-;)》。

セブンアンドワイなら国内最大級の50万点300万冊の本をはじめ、DVD最大30%OFF、雑誌、CDも豊富に品揃えしている。

ここが一番大事なところ。
送料・手数料に付いて、意外に気にしていない方が多いが、これはもったいない。

セブン-イレブンで受け取ると送料無料になる。その上、支払いだって、セブン-イレブンの店頭で現金支払いできる。
24時間365日いつでも受け取れるということは・・・買い物帰りとか仕事帰りでも受け取れると言うことになる。

サイトに行くといくつも見たいものや聞きたいものが見つかりすぎてみなさんも困るんじゃないでスか。

お金の出し入れに、宅配便、それからセブン&ワイでの受け取りと一人暮らしじゃなくても、この便利さは超キチョー。

見たい、読みたい、聴きたい方は是非、サイトをチェックして下さい。

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正義のミカタは誰ですか

コミック世代だが、読書は好きだ。
最近はもしかするとマンガも読書というのかも知れない。どうだろうか。

「正義のミカタ」という小説をご存知だろうか
本多孝好氏の新刊小説である。
「ヒーロー世代」の私の正義の味方はなんと言っても「マジンガーZ」で声優の石丸博也氏を今でも、兜甲児と呼んでしまうほどだ。ときどき、ジャッキーと呼ぶこともあるが・・・。
失礼、話がそれてしまった。

本多氏の小説『正義のミカタ ~I'm a loser~』の中には、「正義の味方研究部」なるサークルが登場する。自分をいじめていた同級生と大学校舎で再会する主人公がそのサークルでどんな活動を行い、どんな仲間に会い、何を思い、何を感じるのか・・・。
ちょっと「ヒーロー世代」には興味をくすぐられる展開になりそうだ。
前作から約2年半、ファン待望の書き下ろし新刊と言うことで、興味のある方は是非
読んでみてはいかがだろうか。

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