慢性的に人材不足

友人にも看護師がいるが、その仕事は大変なようだ。

交代制で24時間の勤務をこなし、たまの休日はその交代制の為に時間の感覚がずれてしまっていたりするらしい。

ハードな勤務で、しかも人の命を預かっている精神的疲労もたまると言うことだった。

しかも現場は慢性的に人材不足らしい。特に訪問看護が深刻らしい。

これはもはや病院内だけの問題ではないのではないかと思う。

今後老人が増えていけば、この問題はますます大きくなってしまうだろう。

人材の確保はまず、自治体以上の規模で推進するべきではないだろうかと思う。

自分も、昔病院に入院したことがあるが、看護師さん達は、常に一生懸命看護に努めてくれていたし、とても優しかった。

あの優しさが病気に対しても治癒力を高めてくれていると思えた。

訪問看護 求人看護師 求人の対策は、国のレベルで対応してもらいたいものだ。

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食欲の秋!!何たべたい?

最近、チョットばかりメタボを気にしているので、大きな声で食べたいモノが言えません。

なので、小さな声で言いますと

マツタケ

ですね。

ゴメンナサイ定番中の定番で、なーんにも面白みがなくて。

まんまじゃネーか

と指をさしツッコミを入れられるのを覚悟の上で、申し上げる次第です。

嫌いな人がまずいないであろうという高級食材をこんな感じであげるのは恐縮ですが、一生のウチにそう何度も食べてないな感が強いマツタケは、小さい頃は、○谷○のお吸い物でお茶を濁され、最近ではエリンギで、胃袋を濁しているというわけなのです。

今年は出逢えることが出来るでしょうか、テレビなどで四つに割いて、墨で軽く炙って食されているのをみるにつけ、凝視に堪えられなくなって、「喰いてー」と声を上げてしまうわたくしです。

心おきなく熱燗で秋の深まりを感じつつ、舌鼓を打つのはいつの日か。

その時はまた、ブログで御報告申し上げます。

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あなたは朝型?夜型?

いまこの時点で、ブログを書いていることが、すでに微妙な朝方なのかも知れない。

かなりこの時間はビミョ~だよね。

だって出社して、そんでもって、メールチェックの合間にこんなことしてるんだもん。

まわりの視線が気になって、本音がなかなかかけないよ。でも、昔から夜になる意識がハッキリしてくる感じがあったので、宵っ張りの朝寝坊と母親からは言われ続けてきたな。

なにしろ、受験の時は午前中がつらいので、その克服が勉強よりも課題になっていたからね。

これじゃ朝型?夜型?なんて言ってる場合じゃなくて、ゴリゴリの夜型じゃんかと言われそう。あーもう、始業10分前に突入してしまった。

では、苦手な午前中のお仕事に邁進しマスです。

部長がこっちをにらんでる~。しっかり目だけは開けておかないとね。

今日も一日張り切っていきましょう。朝型?夜型?関係なくね。

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誕生日パーティー

自分の育った家庭は、東京へのベットタウンの新興住宅地にあった。

そのため、子どもが多かったので、誕生日にはクラスの中で仲の良い友達を呼んで、パーティーをしたことがあった。

誰がはじめたのかは覚えていないが、3回くらいやった覚えがある。

プレゼントも、たわいのないもので、なぜかその誕生日パーティーの時の写真には自分が持ってきたそのたわいのないプレゼントをもって、全員が笑顔で写っている。

なぜか誕生日パーティーの主役の自分に渡すはずの物なのに…である。

当時はその誕生日の写真のフシギにまったく気がつかなかった。

いま思い出すと、そのプレゼントは確かにもらったとは思うが、どこに行ったのかまったく分からない。

多分実家にもどったとしても、どこにあるのかさえ思い出せないだろう。

でも、写真に写っていて良かったよ。

誰が何をくれたのか分かるんだから。

そんな証拠写真のような誕生日の撮影の写真がいまでもアルバムに貼ってある。

よく見るとまるでタイムカプセルみたいで、どこかなつかしい。

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一番最初の写真

写真が携帯でもとれるようになって、すごく身近なものに感じている。

人生一番最初の写真と言えばお宮参りじゃないだろうか。

ここからその人の写真が始まるわけだよね。

これから写真デビューする子ども達の将来の姿を彷彿とさせるような写真を残しておきたいものだ。

でも、相手は赤ちゃんなので、なかなか写真が難しい。

赤ちゃんの表情はとるのが難しい。かわいい表情は止めておけないし、お宮参り レンタル衣装を着ているとそれだけで、赤ちゃんも興奮気味だ。ずっとカメラを向けていると、むずかって泣き出してしまうと言うことにもなりかねない。

宣伝に使うポスターなんかの赤ちゃんの写真みたいに、かわいくとりたいし、そういう写真こそずっと残しておいてあげたい。

自分も、がんばってかわいい赤ちゃんの写真を撮ったことがあった。丸一日かかって、やっとかわいい一枚をものにした。その日は朝から晩までかかって、ずっとカメラのレンズを覗いたままで、一日を過ごした。

その甲斐もあって、奇跡の一枚が存在した。でも、36枚撮りのフィルムを13本使った。約500枚撮った中の奇跡でした。

でもそれだけの価値は十分にある。

だって、その子にとっては、それが一生のうちで最初の写真なんだから。

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入浴剤にハーブ

今日も蒸し暑くなっているようだ。

お昼休みに外へ出てみると、じっとり汗ばんでしまった。

夏になると汗などに追いに敏感になってしまうね。自分はよく入浴剤にハーブのものを使って楽しんでいる。

湯上がりも香りが残り、ずっと良い気分でいられるからだ。こんな汗ばむ陽気には、今日もバスタイムはハーブで出楽しみたいね。

今度はいろいろブレンドしてもらったハーブだけの入浴剤というのも試してみたいな。

スイス生まれのハーブブランドジャスト ならお気に入りのハーブが見つかりそうだ。

気になったのはカモミールハンドクリーム ラメラクリーム ハーブオイルだね。

乾燥肌なので、夏のウチから、ケアしておきたいな。

興味のある方は、サイトをチェックしてみて下さい。

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仕事のマナー

会社に新しい人たちがやってきて、もう2ヶ月がたとうとしている。

何だか10年もこの会社にいるようなのもいれば、いまだ初々しいのもいる。

自分もいつまでも新人の気持ちで仕事をしていたいと思っている。ただ、気になるのが仕事のマナーだ。

いつまでも初々しくと言っても、仕事内容が新人レベルじゃ困るからね。

ビジネスマナーの役割を簡単に言えば、仕事で関わる全ての人に不快感を与えることなく業務を円滑に進めることだそうだ。

自分が大切にしているビジネスマナーは電話の応対だ。

電話は便利だけど、相手の顔が見えない分、相手との温度差が測りにくい。相手のイライラしている感じも伝わってこないからね。

もし、電話で相手のイライラが伝わってきたら、それはもう爆発寸前の状態だと思っても良いくらいだ。

前に一度電話の応対で商談をパーにしてしまった経験がある。

何よりも苦い経験なので、いまでも電話に関しては神経をより使うようにしている。

『ビジネスマナーガイド』はそんな仕事上のマナーの基本を解説してくれるありがたいサイトだ。

早速サイトに行ってみたよ。

まずきになったのは「あいさつと敬語のマナー:あいさつに関するちょっとした疑問

実は、こういった疑問はあまり気にせず慣用的に使ってしまっているので、一度整理をしておきたいなと思っていたんだ。

それから「訪問と接客のマナー:訪問時のちょっとした疑問」も気になった。

ビジネスマナーには原則があっても、その場に応じた対応力が求められる。

新人さんのウチから、ちゃんとしておきたいものだよね。

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一生に一度の夢、「一攫千金」

人生お金ではないよ。などと言ってみても所詮はサラリーマン。働いてお金を稼ぐ宿命だ。

そんなときに一生に一度の夢、「一攫千金」と言う甘い言葉。

そんな誘惑にあらがいつつ、『一攫千金.net』を訪問してみた。

このサイトはいろいろな「一攫千金」の方法をおしえてくれている。

早速気になったのが「totoで一攫千金 の みんなの必勝法」のページだ。

キャリーオーバーで億万長者になれるチャンスだからね。でも、サッカーには詳しくないし、なかなか全試合の組み合わせなんてあたりっこないと尻込みしちゃってたけど、読んでみると、何だか当たりそうな気がするー。

次に気になったのが「競馬で一攫千金 の みんなの予想方法」のページだ。

初めてやった時に、適当に買った馬券がアタリそれから大きなレースは買うようになった。

でも戦績はイマイチ。

それでも夢を求めてしまうんだよね。いまだに続けていると言うことは。

自分が一攫千金をはたしたらプール付の家を買って、のんびりと暮らしてみたいな。

もうあくせくと働きません。

趣味で労働を楽しむ程度に働きます。余裕を持ってね。

あー、一攫千金してみたい。

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「ノルウェイの森」

村上春樹の最新作「1Q84」 』が話題だ。

あまり小説を読まないが、何となく読んでいたのが、「ノルウェイの森」だね。

ちょうど学生の時だった。その時は何となくロックにはまり、何となくこの小説を読んでいた。

周りの友達が読んでいたからかも知れないし、誰かに勧められたからかも知れない。

読み始めると夢中で読んでしまった。

いま思うと何だか懐かしいな。

作品もその時の学生時代の思い出も合わせていま思い出すと懐かしくなる。ひょっとすると読書をし始めたのはこの本がきっかけだったかも知れない。

作家、村上春樹さんの7年ぶりの2巻組み長編と言うことだし、先入観なく読んでもらいたいという作家の意向で中身に関しては何も知らされていない。

でも何だか読んでみたいな。

1Q84 a novel BOOK1

1Q84 a novel BOOK2

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友人を招いて

友人を招いて自宅パーティをした。

久しぶりで大盛り上がり。みんなが泊まると言いだした。

まるで大学生に戻った気分だ。

ただ昔と違うのは、みんなしっかり携帯で家に連絡を入れていることだね。

あのころはケータイも、優しい?奥さんもいなかったからね。

盛り上げてくれたのは、新発売のビール「ザ・ストレート

スッキリとした飲み口で、ぐいぐい飲めた。キリッとしていて旨かったね。アルコール度数をやや高めの6%に設定してくれたことは、なんと言ってもウレシイよ。ガツンとくる旨さが味わえる。

そのほか特別なものは何もなかった。

酒の肴は近所のスーパーで買ってきたものをワイワイと適当に料理して、男だけの飲み会は…

夜が更けていった。

なんとも、やっぱり良いものだ。

フシギなんだが、仲間といると時間が永遠に思えてしまう。

これは特別な時間の流れがあるみたいだね。

ま、おじさんになったと言うことなのかな。共感してくれる人はたくさんいるんじゃないかな。

また、一緒にのもうや、みんな!

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