ドライブの先で故障

車に乗ってはいても、車の故障については修理工場任せという人は多いよね。

でも、いざドライブの先で故障してしまった場合は…そんな時にありがたいのがJAFだ。

自分も経験がある。

ずいぶんと前のことになるけど、ボンネットからモクモク白煙が出てきたりなんかすると、それはもうただことではないというのがわかるよね。

正直あわててしまったよ。

ドライブの帰り道でのことだったんだ。学生時代だったから、目の前が真っ暗になってしまった。

すごく不安な気持ちで、楽しかったドライブの思い出も真っ暗な感じだった。

いま思えば、懐かしいけど、その当時は悲惨の文字がドーンと頭に浮かんでいたよ。

故障した車を助けるロードサービスが有名なJAFだが、じつは会員優待施設も受けられるんだ。

全国の遊園地やホテル、その他様々な施設が特別価格で利用できる。

カラオケからピザまで、いろいろだ。

詳しくはサイトをチェックしてみて下さい。

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ONWARD CROSSET

冬も本格的になってきたなと感じるくらい、寒い一日だった。

こんなに寒い日でも、女性のファッションに対する意気込みが伝わってくる。

アパレル最大手のオンワード樫山が8つの人気レディスブランドをラインナップした。直営ショッピングサイト「ONWARD CROSSET」(オンワード・クローゼット)を、12月1日(火)にグランドオープンするそうだ。

いまならグランドオープンを記念して11月30日(月)までに事前会員登録すると、本年中ご利用可能なスペシャルポイント3,000ポイント(1ポイント=1円相当)をプレゼントしてもらえる。

なんと言っても幅広い女性に人気のブランドの中からセレクトした8つのレディスブランドが揃っていることが素敵だよね。

おなじみの23区・組曲・自由区などがあげらている。サイトで品定めできるというのも楽しめるサイトになるのではないだろうか。

興味のある方はONWARD CROSSETのサイトをチェックしてみて下さい。

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いつも食べているダノンが90才になると言うのを聞いて、ビックリしている。

1919年、アイザック・カラソーが伝染病に苦しむ子供たちを救いたいとの思いから始まった「ダノン」は、現在50カ国以上の国々で広く愛されているそうだ。

そう考えるとその中の一人になっていることに、何だか歴史を感じた。

「フィルムコンテストの動画」があったので、早速見てみた。

多くの年代に愛されていると言うことが分かるこの作品が気に入った。

ダノン90周年記念動画 │ ダノンジャパン

ぜひ見て欲しいな。

そういえば実家の父親もダノンをよく食べている。帰省した時冷蔵庫にあったのでビックリした。

そんなことを思い出させてくれた動画だね。

ダノン90周年を記念した90周年記念パッケージ(6個入り)も登場した。

さらにダノンビオからは人気のルバーブミックスやいちぢくミックスが通常では販売されないお得なセットになっている。

早速食べてみたいな。

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お歳暮は、日本の大事な習慣

もう、後1ヶ月と少しで今年も終わりなんて、なんて一年が経つのが早いのだろう。

時間というものの過ぎゆくスピードは年々速く感じられる。

そんなスピード感を感じる中に大切なのは、流されないことだと思っている。けじめというのはやはり大切だね。

お歳暮は、日本の大事な習慣で送るものを選ぶ時は、人の喜ぶ顔を想像したりして、送る側も幸せな気分になれる。

いい習慣だと思うようになった。

選ばれて160年の山本海苔店では、現在ウレシイお歳暮プレゼントキャンペーンを実施中だ。

2009年10月26日~12月27日の間、10,500円(税込み)以上お買い上げの方全員に、"海苔茶漬け「梅の友」"(1缶12袋入り)をもれなくプレゼントしてもらえる。

サイトに行ってお歳暮 海苔の商品を見てみた。

自分が選んだのは「梅の花」1号缶2本詰合せ(YUP5A)税込 5,250円だ。

なんと言っても選んだ基準はフードジャーナリストの岸朝子さん選『[続]東京 五つ星の手みやげ』にも選ばれていること。

これに尽きる。

本当においしいものを喜んでもらいたいから。やっぱりこういうものがいい。

興味のある方は、サイトをチェックしてみて下さい。

ブログで口コミプロモーションならレビューブログレビューブログからの紹介です

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「牛の鈴音」

最近涙もろくなったと言われる。

友人達もそうなんだろうか。

自分では、泣いている感じがしないのに、目から涙があふれている。そんな自分に気付くことがよくあるようになった。

涙は出ないものの、目が潤んでしょうがないと言うこともある。

テレビを見ていてふと気付く。

実は「牛の鈴音」と言う映画の予告編を見た時もそうなった。

昔から実家で犬や猫、動物を飼っていた。

家族と同じだったから…その別れが遠い記憶となって心の隅にあるから…つまり理由なんて要らない。心にジーンと熱いものがこみ上げてきた。

この「牛の鈴音」は老いた農夫と1頭の牛のドキュメンタリー映画で、12月ロードショーになる。韓国映画界に<奇跡>をおこしたそうだ。

韓国では、たった7館でスタートし、クチコミが広がり、最終的にはなんと累計約300万人を動員した。

人が感動するのを止めることなんか出来ない。韓国の人たちも心がきれいなんだな、そんなふうに受け止めた。

韓国の15人に1人が見た計算になるそうだ。

この牛の鈴音は、大好きな人と見に行ってください。心から泣いてください。

こう書いていて、また目が潤んできてしまった。

自分も大切な人と、ぜひいこうと思っています。

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